この物語を通してこのゆっくり育てていってねのダンジョン攻略を図ろうという計画です
自分は今何かで死んだ僕が悪いことをしたのかそれが決まりかのように自分は死んだい切ることが許されなかった自分は京都に住んでた男子32歳職業研究果そして深い悲しみを持った僕は
「身長が低くなってる」と思わずつぶやく
しかもそこにはきれいとも言えないなんとも言えない家が建っていたそこには冷蔵庫テレビちゃぶ台と座布団などがあった。とりあえず自分はお腹が空いていたので冷蔵庫の中に何か入っていないを見ていたそこには大量の饅頭がそしてがさがさという音が自分の背筋を伝っていった
「盗みなんてよくやるな」と言ってきた
そこには帽子を被った青髪の少n
今きずいてしまった自分の姿が饅頭であることを そして思わず倒れてしまった
「ん… 」青髪の饅頭がそこには手当てをしてくれていた
「やっと起きたか」
「えと… ありがとう」
起きたついでに自分の姿を確認してみた前の人間だった時の顔だけはあまり変わりはないようだ
「君の名前教えて」と聞いてきた
「俺は」記憶が一部飛んだようで思い出せなかったが頭文字がuだったのだけ思い出した
「俺の名前はヒガンバナだ 君の名前は」
「吾輩は盗賊である、名前はまだない」
そのあと色々聞いたのだが人間は絶滅して生息していないらしい
そして青髪の彼は…
名前をつけて欲しそうにこちらを見ている!(◎_◎;)
彼によると私のことをとても頭のいい種族と思っているらしいほとんどの饅頭は知能をそんなに持っておらず絶望したもの敗北したもの闇落ちしたものばかりらしいそのため人間の饅頭は頭が脳みそだけなので頭がいいらしい
そんなことより彼の名前を決めてあげることにした
「コスモス」という名前にしてあげた、とても喜んでくれた意味はゆういつの存在感、力、能力を持って欲しいまたは持っていることをわかってもらうためにこの名前にした
そして彼が僕のことを隊長と呼ぶようになった
彼が僕の手を引っ張って連れて行ったのは見覚えのある機械だが思い出せなっかったそしてコスモスがカードキーみたいなものお差し込むとゆっくりが出てきた
耳が大きくて髪が赤大剣を背負っていてとても印象的だ
彼と話してみると「こんにちは」「こんにちは」以外にも冷静だった戦闘的には優れた体力・攻撃力 防御力的にはこれから育っていって欲しい名前は「アジサイ」雅の花広い心を持って欲しいと言う意味でつけた名前
その後みんなで饅頭を食べたそれは美味しいとは言えなかったが彼らは力がみなぎったらしい人間饅頭だと味覚はあるが饅頭を力と経験を分散し血液に流すことができないためスキルを得ることができない
だが
アジサイやコスモスはスキルを得た
レベル10まではあげた狂戦士はエナジードレインが大きな特徴だろう盗賊は回避が特徴それぞれ長所と短所を持っている、今から行く場所は近場のダンジョンhttps://munssxi.home.blog/2018/12/28/%e4%bc%9d%e8%aa%ac%e9%a5%85%e9%a0%ad%e7%b7%a8%e3%80%80%e4%b8%80%e7%ab%a0/
今回はこれで終わりですが疑問に思う点間違いございましたらコメント欄に優しく言って守られれば嬉しいです
https://munssxi.home.blog/2018/12/28/伝説饅頭編 一章/